仙台でインプラント治療歴55年、確かな技術と信頼性の当院へおまかせ下さい。おかげさまで112周年!滅菌の行き届いた清潔で安心な仙台の歯科医院。インプラント研究所も併設。

ホーム医院のご案内 > 院内に技工室がある理由

院内に技工室がある理由

インプラントに使用する患者さんの歯は専門の技工士が作成します

検査結果から患者様にあった人工の歯(上部構造)を技工士が作成し、出来上がった人口歯をしっかりとつけるのが歯科医師の仕事と分担されています。

多くの歯科医院では技工物を製作する専門会社に外注しています。専門会社の技工士さんは患者様のお口の中を直接見ずに作成していることになります。

インプラント治療では歯の完成度、美しさ、適合性は全て技工士の技術にかかっているといっても過言でありません。懸田歯科医院では、技工物の出来次第で治療が遅れたり、やり直しにならないように、より高い満足度を得られるよう院内の技工室にて専門の技工士が内製しております。
※技工士の常駐により最短当日で対応が可能となります。

メリット1.なんといっても歯科医師と技工士との連携強化です

術前に必要なワックスアップ(診断模型)やステント(CT撮影時、手術時に用いる模型)など、術前術後に様々な模型を用いることで、口内のどこにインプラントを入れるのが最適かを検査します。その為にもインプラント手術を行う歯科医師と技工物(上部構造 <かぶせ物>)を制作する専門の技工士が多くのコンタクトを取る必要があります。

メリット2.技工士が患者様と直接相談したり状態の確認が可能!

実際に歯を作る専門の技工士の顔が見えるという安心感が懸田歯科医院の自慢です。技工物(インプラント)の制作にあたり、患者様は技工士と直接相談が出来ます。技工士は患者様のインプラント手術への思いを知ることでより一層の責任感を持って仕事に取り組むことが出来るのです。

ページの先頭に戻る